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神さまから不思議な力を授かった和尚さん♪病気を治したり神さまとお話ししたりそんな不思議が我が家の日常です☆
2021年05月11日 (火) | 編集 |
少し前の事です



和尚さん:『ただいま~・・・・』


みさえさん:『おかえりなさい^^』


しのぶ:『先生、おつかれさまでした・・・あれ?』



泊りがけの修行から帰ってきた
和尚さんだったのですが
見るからにグッタリしていて・・・



しのぶ:『先生、どうしたの・・・?
なんかすごくお疲れみたいだけど。。。(・_・;)
今回の修行かなりハードだったの??』



和尚さん:『・・・・いや~。
修行もハードやったけど
朝早くにお聖天さまに起こされて
色々とお話しして下さったんやけど・・・
起こされたの夜中の3時で・・・・・』





えっ・・・・?( ̄▽ ̄;)




和尚さん:『お聖天さまが"おはよ~"って
いいながらなんか太鼓みたいなのを
ずっと叩いてはって
時計見たら3時やった・・・(´;ω;`)』




3時でおはようで
太鼓のモーニングコールって~!


うーん・・・・(-ω-;)



和尚さん:『修行に出されてるわけやから
しゃーないけどな~




お聖天さまやお不動さまって
みんなにはとてもお優しいし
とってもユーモアたっぷりな
神さま方なのですが・・・
(怒ると怖いですが・・・)

和尚さんには
いつも容赦なくお厳しいです・・・


お不動さまなんて
枕蹴っ飛ばして起こしたり
剣で頭をゴルフのパターのごとく
振り下ろされたりするもんなあ・・・(^_^;)

きっと、神さまのお声を聞く
責任の重さとか
立場の違いなのだと思いますが・・・




前回の記事の中で

(『★安倍晴明さんの五芒星の力★』参照。)


晴明さんのお姿を見たさに


『霊感が欲しいなあ~』



などと、言っていた私ですが・・・・


和尚さんを見ていると
神さまのお声が聞こえるというのは
圧倒的に苦しい事の方が多いので
いつもそんな考えは一瞬で
かき消えてしまうのでした・・・( ̄▽ ̄;)


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2021_05_11.jpg
大きな体でも素晴らしきバランス感覚のめいしゃん☆
2021年04月26日 (月) | 編集 |
ちょっと時間を遡って
少し前の事です



和尚さん:『しのぶ~』


しのぶ:『は・・・はぁい?(;・∀・)』

(↑最近呼ばれる度に衝撃の事実を
知らされたりするのでちょっと警戒中・・・)



和尚さん:『今安倍晴明さんが来られて
近々来るようにってお呼びがかかったから
また予定組んどいてくれる~?』



しのぶ:『安倍晴明さんから?
京都の晴明神社さんですか?』



和尚さん:『そうそう』



これはもしや・・・・



しのぶ:『先生・・・!これはもしや
除霊の力のパワーアップに
何かご助力頂けるのでは・・・・?』



最近和尚さんは
新種の霊に対抗できる
力を身に付ける為の修行を
ずっとしているのですが

ここに来てこのタイミングで
晴明さんからお呼びがあったって事は
もしかしてもしかするんじゃあ・・・


和尚さん:『それは行ってみない事には
どうか分からへんけど
とにかく来なさいっていうてはる』



しのぶ:『そうだよね。毎回何かお力を
頂けるとか思ったらイケナイよね・・・・(^▽^;)』



私が行く前から
期待してどうするんだ・・・



あ・・・


そうだ・・・・



しのぶ:『私以前から晴明さんにお尋ね
してみたかった事があって』



和尚さん:『うん』


しのぶ:『晴明さんって映画とか本の中で
すごい法力?みたいなの使って空飛んだり
式神っていう自分が紙で作ったお使いを
操ったりとか魔法みたいな事をいっぱい
されてるんだけど、そういう事って
実際に本当にされてたんですか?(・_・;)』



和尚さん:『"そんな事はしてませんよ"
っておっしゃってるけど』




えっ?(;・∀・)


即答?


しかも全面否定??



しのぶ:『じゃあ、ああいうのって完全に
作り話というか、物語の中だけの話なの?
平安時代って魑魅魍魎とか百鬼夜行とか
そういう話っていっぱいあるけど・・・』



和尚さん:『晴明さんがおっしゃるには
霊は昔からいるって。
でも映画に出てくるような式神は
存在しないし魑魅魍魎も
居なかったらしいよ』



しのぶ:『え~!そうなんだ~!!』


和尚さん:『"本来陰陽師は
病気の人を治したり
これから起こる災害や飢饉などを
天の動きや色々な事で占って予測して
大きな被害を未然に食い止める
というのが仕事ですから"って。』




か・・・カッコイイ・・・・



しのぶ:『じゃあ、芦屋道満さんは?
晴明さんの宿敵として悪の陰陽師
みたいに描かれるけど
実際に対決とかはあったんですか?』




和尚さん、目を閉じて
交信のポーズ。


和尚さん:『"彼の名誉の為に
言っておきますが彼は決して
悪人ではなかったですよ"
って言うてはる』



しのぶ:『えっ?』


和尚さん:『"ただ、生真面目過ぎる
というか融通の利かない人だったから
そこを帝に嫌われて
出世できなかった"って。』



しのぶ:『え~!?道満さんは
生真面目な人だったの~!?
なんか今まで思ってたイメージと
全くもって違うんだけど・・・・』



和尚さん:『晴明さんはどっちかというと
ゆるゆる~っとした感じの人で
帝が国の行事をほっぽり出して
彼女の所に行ってても
いーですよ、私が適当にやっときますから
みたいな感じやったみたい。
道満さんは、真面目な人だから
国の行事なんだから帝が居ないと
いけないっていう感じで
止めてたんやって。きちっとした人で
融通がきかなかったから
そこを嫌われてしまったみたいな・・・?』



しのぶ:『え~・・・・。
じゃあ、道満さんって全然悪い人
なんかじゃないんじゃあ・・・・』



和尚さん:『うん。晴明さんも道満さんの事を
おっしゃる時、悲しんではったよ。
"彼は悪人ではなくて真面目
過ぎただけです"って。』



しのぶ:『す・・・すみません・・・・



(悪者扱いしてごめんなさい・・・道満さん・・・)



和尚さん:『当時の国の行事って
民に見せるパフォーマンスみたいなもので
本当に大事な儀式っていうのは
夜に誰の目にもつかないところで
やってたから昼間の行事は
正直帝が居なくても良かったらしい。
帝の一番大事な仕事は世継ぎを
作る事だからって。
でも、道満さんは真面目だから
そういう表向きの形も
大事にしてはったんやな~』



しのぶ:『うーん・・・(-ω-;)
道満さんって、悪い事してないのに
真面目にお仕事に取組み過ぎて
嫌われてしまったなんて
気の毒としか言いようがない・・・』



和尚さん:『そやなあ。
晴明さんは話してたら分かるんやけど
すごくゆったりしてて
柔らかい物腰の人なんよ。
自分には厳しいけど、周りの人には
少しもそういう所を見せなくて
すごく寛容で融通が利いて
そこを帝に気に入られてたみたい』



しのぶ:『なんか自分たちが知ってる事と
本当の事って全然違ってて
ビックリする・・・・。
一体今に伝わっている事の
どれくらいが本当の事なんだろうって
思ってしまうよね・・・・』




いつもの事ながらですが

和尚さんが神さまや晴明さんや
そういう方と交信してる時って
お話の内容がやたらリアルで
それでいて自然っていうか
納得できる内容なので
本当に目の前にその人が居て
お話しているような気がしてくるのです


本当にこんな風に当事者(?)と
お話しなければ
全く分からなかった事実が
こんなにもたくさんあるなんて・・・・



そして和尚さんは
このしばらく後に
晴明さんの所に行かせて頂き

新たな術を教えて頂く事になるのですが
また新たな事実が発覚し
私は驚く事になるのです。。。

その事は
次の機会に書きたいと思います☆


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2021_04_20_01.jpg
2代目ちゃんへの指導中☆
2021年03月24日 (水) | 編集 |
少し前の事です。


『★ベートーヴェンさんとあの世の音楽★』


を書いた
すぐ後くらいのお話なのですが



みんなでバレンタインに頂いた
チョコを食べていました

2021_03_03_02.jpg
とても美味しかったです☆ありがとうございます(*^-^*)


みさえさん:『モロゾフのチョコ
美味しいね~(*^_^*)』



しのぶ:『うんうん!あ、モロゾフといえば
この前ボランティアの知り合いの先生が
モロゾフの事を取り上げて書いててね。
チョコレートの"モロゾフ"と"ゴンチャロフ"って
すごく有名なチョコレートのメーカーでしょ?
でも実はロシア革命の時に
日本に亡命してきたモロゾフさんと
ゴンチャロフさんって人が
始めた会社なんだって』



みさえさん:『え~!そうなんや~!
ロシアの人が作った会社やったんやあ。
全然知らなかったなあ・・・』



しのぶ:『そうそう!私も全然知らなくって
初めて知ったんだけどね。
亡命先で有名になるまで頑張ってすごいよね。
言われてみれば、モロゾフ、ゴンチャロフ
ゴルバチョフ(?)って並べると
確かにロシアの人の名前っぽいな~って』



みさえさん:『うんうん!っぽい~^^』



などと、話していたのですが
和尚さんがポツリと



和尚さん:『そういえばロシアといえば
この前しのぶのお姉さんが
チャイコフスキーさんの事を
聞いてたって言ってたやろ?』



しのぶ:『あ~、そういえばお姉ちゃん
チャイコフスキーさんが好きなものだから
チャイコフスキーさんは降りて来て
下さらないのかなあ~とか言ってたね(^▽^;)
そんな誰でも来てくれないよって
言ったんだけど・・・』

(姉はピアノを長く習っていたので
クラッシック音楽も好きなのです)



和尚さん:『あの後しばらくしてから
チャイコフスキーさんが来てくれたんよ~』



しのぶ:『えっ?∑(゜ロ゜ノ)ノ先生
わざわざチャイコフスキーさんに
コンタクトを取ってくれたの?



和尚さん:『いや、チャイコフスキーさんの事を
考えてたらあちらの方から来て下さって
お話して下さったんやけどね。』



しのぶ:『え~すご~い!!
嬉しいなあ~



和尚さん:『なんかすごく悲しそうなお顔で
"私にとって音楽が唯一自分の逃げれる
場所だった。自分であれる場所だった"
っておっしゃってたよ』



え・・・・?


それってどういう事なんだろう・・・・


しのぶ:『私あまりクラッシック詳しくないから
チャイコフスキーさんの生涯がどんなだったとか
時代背景とか全然知らないんだけど
その言葉を聞く限り、何か抑圧された
生活だったっていう事?』



和尚さん:『僕もよく分からへんのやけど
チャイコフスキーさんがおっしゃるには
"ロシアというのは裏表が激しい国。
常に見張られているし自由がなかった。
もっと自由な国で色々活動したかったけれど
ロシアから逃げることは出来なかった"って。』



しのぶ:『ロシアって社会主義の国だっけ・・・?
なんか、チャイコフスキーさんのお話を聞いてると
北朝鮮とかナチスの時代のドイツとかを
イメージしてしまうんだけど・・・』



和尚さん:『チャイコフスキーさんの曲って
華やかな感じの曲が多いやろ?』



しのぶ:『そうだね。白鳥の湖や
くるみ割り人形くらいしか分からないけど
メルヘンチックというか可愛いというか
華やかなイメージがあるかも』



和尚さん:『でも、実際のチャイコフスキーさんの
人生はそれとは全然違ってたって事が
言いたくて僕の所に来て下さったみたい。
全然華やかでも自由でもなかったって事を
みんなに知って欲しかったって。』




・・・・・


・・・・・・・・


ベートーヴェンさんは
音楽をするのに大切な大切な
耳が聞こえなくなってしまったり

モーツァルトさんは
溢れる才能に恵まれていたけど
貧乏で病気がちで早世してしまったり

チャイコフスキーさんは
あんなに美しくて華麗な音楽を
作りながらも実際は
抑圧された中で自分の自由もなく
作曲していたなんて・・・・


みんな"楽聖"とか"天才"とか
色々と言われているけれど
その陰には一体どれだけの
苦労と努力があったのか・・・・・(>_<)


深い苦しみを味わったからこそ
何百年時が経っても
人の心に響くような
音楽を生み出す事が
出来たのかもしれないですが・・・



大好きな『白鳥の湖』。

出だしのメロディで一気に
物語の世界に引き込まれます


多くを語られないチャイコフスキーさん。

チャイコフスキーさんは
どんな事を心に思いながら
この曲を作られたのかなあ・・・・

そんな事を考えながら聴くと
白鳥の湖のメロディーが
より一層切なく美しく聴こえたのでした


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2019年05月12日 (日) | 編集 |
3月に車のお祓いをした
Tさん。(自営業・男性)

(過去の記事、『車のお祓い。-四方を守護する四神さま- 』参照。)



先日の夕方頃に
血相を変えてお寺に来られたので




何事っ!?∑(゜ロ゜ノ)ノ




と、思わずビックリしてしまった私


お話を聞くと



Tさん:『実は今日、車でめちゃくちゃ危ないところでやって・・。
もう、ほんまにすれすれギリギリの所で
大きな事故になりそうやったんです・・・!(>_<)』




しのぶ:『え~!Σ(゚Д゚;
じゃあ、車とかTさん自身は大丈夫だったの~?』




Tさん:『うん。もうほんま数センチかそこらで大丈夫やったから
僕も車も無事でした~^^;』





Tさんが言うには、お店の駐車場から
大きな国道沿いの道路に合流する時に
左右確認をおこたって道に出てしまって
向こうから走ってくる車に突っ込まれそうになって
寸前の所で相手の車が止まってくれて
無事だったのだそうです~



私も、その道を時々通るので
その時の状況を想像できるのですが
そこはかなり交通量が多くて
車も結構スピード出して走ってる場所なので
Tさん、ほんとによく無事だったと思います・・・




Tさん:『本当に先生にお祓いしてもらってたおかげです!
ありがとうございましたm(__)m』




和尚さん:『大事にならんで良かったな。
僕にお礼は言わんでええから
神さまにちゃんとお礼言うといてな~^^』





Tさん:『はい、もちろんさせてもらいますm(__)m』




Tさんは、お不動さま四神さまに
めちゃくちゃ深々~と
お参りをされていました。。。



(あの顔色とお参りの姿の真剣さは
よっぽど危険な目にあったに違いない・・・・)




本当に無事で良かったけれど・・・

くれぐれも運転気を付けてくださいね~


2019_05_12_02.jpg
四神さまが、こんな風に守って下さったのかも・・・



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2019年01月13日 (日) | 編集 |
先日和尚さんが
お客さんの治療が終わった後に



和尚さん:『しのぶ~、さっき治療中に
なんか偉~い神さまがやって来られてな~』





えっ?


∑(゜ロ゜ノ)ノまたっ!?





しのぶ:『えっ?偉い神さま?



和尚さん:『うん。たぶんお不動さまよりもっと上の方の神さまやと思う』




(先生、最近本当にお不動さま以外の神さまからのお呼び出しや
メッセージの受信が頻繁になってきたなあ・・・・(・_・;))




しのぶ:『どこかの神さまからお呼びが掛かったの?』



和尚さん:『ううん、呼び出しじゃなくてメッセージやったんやけど
その方に"この地球上の生きとし生けるもの全てを救えるのは
あなたしかいないんですからね"って言われたんや~』





"この地球上の生きとし生けるもの全てを救えるのは
あなたしかいないんですからね"




・・・・


・・・・・・





しのぶ:『・・・・・・・・すごく重たいお言葉を頂いたんだね・・・。
でも、それって一体どういう意味なんやろう
治療でみんなを救いなさいってことなのかなあ・・・・。』




和尚さん:『ちょっとよく分からへんけど、そう言われて
その後になんか頭に金色に光る冠みたいなのを
かぶせられたんや』




しのぶ:『金の冠??



和尚さん:『そうそう』



金の冠・・・・(´・ω・`)






↑こんなのをイメージしてたら
和尚さんから衝撃的な発言が・・・・・



和尚さん:『頭の上に来るまでは金色にキラキラ光ってて
おお~金色に光ってるーって思ってたら
かぶった途端に草のつるがぶわ~って伸びて
シャンプーハットみたいな形になったねん』





は?



シャンプーハット?( ̄▽ ̄;)





しのぶ:『シャンプーハットって・・・なんで神さまからもらった冠が
シャンプーハットになるの~!?(^▽^;)』




和尚さん:『だって、頭上にある時は金色の冠やったのに
頭にかぶさった瞬間草みたいなのが伸びてきて
頭を突き抜けてシャンプーハットみたいに・・・・』




しのぶ:『うーん・・・(-ω-;)なんかイメージがわかないから
どんな感じだったかちょっと絵に書いてみて~』




で、和尚さんが描いてくれたのが
↓コレ


2018-12_21_01.jpg



しのぶ:『・・・・・カールおじさん・・・・?(笑)』



和尚さん:『違う~!こんな風にわっかになって
ズポって頭に入ったんや~・・・・』





どう見てもカールおじさんか
ウクレレのおじさん・・・



みさえ:『イエスさまが頭にかぶせられてたみたいなのかな?(・_・;)』



しのぶ:『いや・・・イエスさまのはあれはいばらの冠だし痛いし
シャンプーハットみたいじゃないし・・・・。
あっ、ホラあんな感じかな?ギリシャ神話の神さまとかが
頭に付けてるような』






検索検索・・・・


2018-12_21_02.jpg


しのぶ:『先生、見て見て~!こういう感じじゃなかった?』



和尚さん:『あ、そうそう!こんな感じこんな感じ~。
よー分かったな~^^』




みさえ:『えーっと、オリンピック選手の冠はオリーブの葉っぱなんだって。
先生が頂いたのもオリーブの葉っぱなのかな』




和尚さん:『"月桂樹ですよ"っていうてはるよ』



月桂樹の冠かあ・・・・


やっぱり何か意味があるんだろうなあ・・・・



しのぶ:『それにしても、シャンプーハットに似てると言えば似てるけど
神さまが下さった冠をシャンプーハットなんて例えるの
絶対この世で先生だけだよ・・・・・( ̄▽ ̄;)』




頂いたお言葉と冠については
一体どういう意味があるかは
まだ明かされていませんが


和尚さんは神さまたちから
何か大きな使命を託されているんだなという事を
側でひしひしと感じています。。。



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2018年12月13日 (木) | 編集 |
和尚さんは穢れ(けがれ)のある場所に行くと
咳が出ます



よく一緒に出掛けている途中に




ゴホゴホ・・・



ゴホッゴホッ・・・・



(あ・・・・・先生の咳が・・・・)




うぇっほうぇっほっ





ぎゃーーーーっ!!∑(゜ロ゜ノ)ノ
危険サインがーーーーーー!!



早くこの場所を立ち去らなければーーーーー!





元々穢れている私はへっちゃら~ですが(笑)
和尚さんは咳と頭痛に見舞われて
大変なんです・・・( ̄▽ ̄;)



和尚さんの体が
穢れ探知センサーみたいなものですね



それも神さまから与えて頂いた
力の一つなのですが
特殊な力があるというのも
大変なんだなあと和尚さんを見てたら思います・・・



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2018-12_11.jpg
めいしゃんの足跡
2018年11月14日 (水) | 編集 |
みなさんにも、お馴染みになりつつある
うちで時々演奏をしてくれている
ヴァイオリン少女Yちゃん☆



実は、彼女がヴァイオリンを始めた当初から
お寺に来ると時々、天におられるある方から
ヴァイオリンに対してのアドバイスの
メッセージが
和尚さんを通して降りてくるのです




その方はなんと

かの有名な・・・



ベートーヴェンさん。


2018-11_01.jpg



『運命』の

ジャジャジャジャーーン

というフレーズは余りにも有名。



和尚さんの話によると
ベートーヴェンさんはあの世でも作曲をされているそうです



Yちゃんはヴァイオリンの才能を持つ女の子です。
その才能はまだ花開いていませんが
神さまから頂いた大事なプレゼントです。


その才能はいずれたくさんの人の心を救う事になるので
大事に大事に育てていって欲しいのが
神さまたちの願いです


ベートーヴェンさんも心配されて
Yちゃんの才能が開花するように
時々見に来て下さっているみたいです


Yちゃんがヴァイオリンの練習で
行き詰っている事に対して



和尚さん:『ベートーヴェンさんがこんな風にしたら良いよって
言ってはるよ^^』




と、音楽の専門的な知識なんて全くない
和尚さんから専門的なアドバイスが降りて来ることに
いつも驚いてしまいます



でも、いつも和尚さんがベートーヴェンさんからの
コンタクトを受けて対話しているのを見ていて
私には一つ疑問が・・・・・



なんでベートーヴェンさんなんだろう・・・?



音楽家さんって
モーツァルトさんとかバッハさんとか
たくさんいるのに


なんでいつもYちゃんにはベートーヴェンさんが
降りて来られるんだろう?



たまたまベートーヴェンさんがこの世を通りかかった時に
Yちゃんのヴァイオリン演奏を耳にして見に来たとか

まさかそんなんではないよね・・・・?( ̄▽ ̄;)



私は音楽の事は良く分からないし
なにか意味はあるんだろうなあ~
くらいに思っていたのですが






その謎がこの前ついに解けたんです



Yちゃんが最近師事しているヴァイオリンの先生の一人が
ドイツを拠点に活動をされている方なのですが


そのヴァイオリンの先生の先生の先生の先生・・・・・・・
をずーっと、ずーっとさかのぼっていくと




なんと


ベートーヴェンさんに行き当たることが
判明したんです



Yちゃん:『私や〇〇ちゃんは(←ヴァイオリンのお友達)
ベートーヴェンさんの弟子になるんだって~^^』




ヴァイオリンのレッスンの際に
そういうお話を先生や他の生徒さんたちから
聞いたみたいで嬉しそうに教えてくれました



この話をYちゃんから聞いた時
ちょっとゾクッとしました。


ここにつながってたのかーーーーー!!

という興奮とでもいうのでしょうか



謎は全て解けた!!



のような(笑)


みんなで


『おおおーーーーーー!』


と、興奮を隠しきれませんでした。


そっか~!だからベートーヴェンさんだったのか~(>_<)



ベートーヴェンさんは
ご自分の弟子の末裔である
Yちゃんがとてもがんばっているので
応援に来てくれてたみたいです




でも、ここで私はちょっと和尚さんに一言言いたい!

天の方からのコンタクトを受けた時



『○○さんがこんな風に言ってたで~』



と、近所の人が遊びに来たみたいに
あっさりと言うのやめて下さい(笑)


それってめっちゃすごい事なんですよ、師匠!(^▽^;)



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